雑記帳のカテゴリ記事一覧

広汎性発達障害(アスペルガー症候群)と診断された妻と暮らす中年オヤジの雑多ブログ

ブログ引越しのお知らせです

ブログを引っ越ししました。

5秒後に新しいブログに移動します。

移動しない場合は、お手数ですが下記URLをクリックしてお進みください。

https://asdwife.net


カテゴリ:雑記帳

【ブログの引っ越し】久々の更新です

久しぶりに記事(?)を書きます。

この度ブログを引っ越しすることになりました。
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新しいURLは下記になりますので、以降は新しいサイトでぼちぼち記事を更新したいと考えています。

https://asdwife.net

なんだか色々大変でした(笑)

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障害者の存在は神様が与えた人類への試練なのか?

もう何度目になるんでしょう、私の仕事に吉報が訪れるたびに、妻の具合が悪くなります。

過去、その度に私は退職を余儀なく迫られ、人生の折り返し地点を過ぎた今もなお、陽の光を浴びることのない人生を過ごしています。


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「もういい加減楽になっちゃいなよ!!」

果たしてこの言葉は、天使の囁きなのか悪魔の誘いなのか、人道だけは外してはいない私でも、その言葉が何を意味しているのかがわからなくなる時があります。

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発達障害児を不幸にさせているのは、実は親の価値観だったりする

ちょっと古いですが、なかなか興味深い記事を見かけました。

ウチの子はまとも! “発達障害”の子どもを不幸にする親の態度3つ

こんにちは、親子でADHD(注意欠陥・多動性障害)をやっています、ママライターの木村華子です。

事の発端は今年の4月。年度始めの家庭訪問で担任から「療育センターで教育相談を受けてみては?」と勧められたのが始まりでした。

それから今日に至るまで、検査や今後の支援・教育方法にまつわる相談を重ねています。

そんなある日、ADHDの支援を受けようとする私たち親子のことを知った近所のママ友から声を掛けられました。要点をまとめると、それは以下のような意見です。

・『療育センターを勧めるなんて、なんて失礼な担任だ!』

・『私だったら、「うちの子の何を見て、そんなことを言うんですか!?」とキレると思う』

・『木村さんちのお子さんは全然良い子! 担任が間違っている。療育センターなんて行く必要はない』

じつは、彼女のような意見は少数派ではありません。多くの親が、わが子の発達障害を受け入れられない心境に陥るといいます。

今、この記事を読んでいただいている方の中にも、心あたりのある方がいらっしゃるかもしれませんね。

しかし、実はその思考や姿勢が、子ども自身をさらに苦しめてしまうことをご存じでしょうか。

今回は、発達障害を持つお子様のパパ・ママが現実を受け止めることの重要性についてお話しします。

(略)
引用元:http://papimami.jp/87766

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【お墓の引越し】お墓を片付ける人が増えている

つい先日「お墓はいらない」変わりゆく供養への意識」と記事にしましたが、実際にお墓を片付ける人は増え続けているようですね。

管理が大変だし跡継ぎはいないし… お墓を片付ける人が急増中

 墓じまいは行政の手続きが煩雑なうえ、菩提寺との交渉も一筋縄ではいかないことが多い。こうした中、破格の値段で全てを請け負う「改葬代行サービス」を行うベンチャー企業が現れた。

「実家の墓が遠方で、両親亡き後の墓参りが大変」「子どもがおらず承継する人がいない」。そんな場合には、今ある墓を引っ越しして近くの墓地に納めたり、承継の必要がない合葬や永代供養墓、海洋散骨、樹木葬などを利用したりするのが有力な選択肢だ。

 とはいえ、墓から遺骨を取り出して別の場所に移す改葬の手続きは簡単ではない。特に難航するのが菩提寺との交渉だ。高額な「離檀料」を請求されトラブルとなるケースもある。

引用元:ヤフーニュース
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160809-00000241-sasahi-life&p=1

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「お墓はいらない」変わりゆく供養への意識

最近は葬儀だけでなく、お墓に対する考え方も随分変わってきているようですね。

古いしきたりに金に汚い住職… お墓はもういらない!

 核家族化で先祖供養への意識が薄れる中、継承者がいなかったり、地方にあって管理が大変だったりする墓を片付ける人が増えてきた。2030年に年間死亡数が160万人を突破するニッポン。新しい供養のあり方とは。

「初めて見た墓の中は暗くて汚くて、こんなところに入るなんてかわいそうに感じた」

 3年前に父を見送った自営業者のAさん(男性、41)は、納骨の時をこう振り返る。Aさんの宗派では骨壺ではなく、遺骨を直接墓の中に入れる。先祖の遺骨の中に父の遺骨をガサッと入れてしまうと、どれが誰の骨かもわからなくなってしまった。

 建設コンサルタントとして途上国を転々としながら国際協力に携わっていたAさんの父は、大好きな南アフリカの海に散骨されることを望んでいた。納骨する分とは別に取っておいた遺骨を、早く父が望む海に連れていってやろうと決意した。

引用元:AERA
http://dot.asahi.com/aera/2016080800185.html

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プロフィール
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名前:チャーリー
年齢:中年オヤジ
職業:自由業
ブログ:http://asupenatsuma.sblo.jp/
職を転々としつつ、今は障害に悩む妻の面倒を見ながら在宅の仕事をしています。
人から見れば、ほぼ世捨て人同然の生き方をしてるかもしれません(笑)
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